環奈の美容ブログです。健康から美容まで幅広いジャンルで色々な情報を提供していきたいと思います。

良い髪の育て方:髪質に合ったシャンプーを探すべし!

私が今使っているシャンプーはどうやら私の髪質に合っているようで、抜け毛の量が格段に減りましたね。

私はシャンプーが合わないと、髪の毛が大量に抜けてしまうので自分の髪に合うか合わないか、すぐ分かります。

でも自分の髪質に合ったシャンプーを探すのって大変!

しかもお肌に関するものって、最初好転反応と言って拒絶反応みたいなことが起きる可能性もあるから、安易に試すことも出来ないんですよね。

ただ、髪に良いとされるシャンプーは試供品なども豊富ですから、まずはサンプルで試してみるといいですよ。

そして仕上がりによって、本購入するか決めるというのも賢いやり方だと思います。

私は某通販サイトで、髪が潤って、しっとりさらさらになるシャンプーを発見。

そのシャンプーはさくらの森シャンプーで、一度思い切ったことがありました。

結果、さくらの森シャンプーがとても使い心地が良かったので定期継続を本気で考えたり、どうするか悩んで悩んで悩みまくったのです。

でも、さくらの森シャンプー アマゾンは、高価だし、消耗品に支払う額のことを考えて泣く泣く諦めたのです。

まあ過去にそんな経緯もありましたが、実は一般の薬局に偶然にも通販限定商品が売られていることもあります。

なんで?と思うんだけど、そんなこともあるから、良いシャンプー選びは諦めたら負けなんですね。

ところで、あなたは鏡を覗き込んだとき、あれ?私でない誰かがいる?…なーんて思ったことはありませんか?

私は、といえばある時、結婚式でのツーショット写真を見ていましたら自分の顔がまるで別人に見えてしまったんですよ!

私の髪型って今はショートヘアなのですが、結婚式の時はミディアムくらい伸ばしていたんですね。

だから、ある程度印象が違っていたのかもしれません。

他に、私は美容院へ行った後は必ず自撮りをするのですが。

歴代の「私」はどれも別人が揃っているみたいなんです。

ずいぶん髪型が違うだけで変わるものだなぁと思いますね。

そういえば、写真をじっと見ていると、錯覚のようなものが起きるらしい。

だから、見慣れた自分の顔でも何か違和感を感じるのかもしれません。

自分でもそうなのだから、きっと友人が髪型を変えたりとかしたら、あれ?本当に○○さん?…なんて風に驚いてしまうかも。

だから、でしょうか?

イメチェンと称して、皆こぞって美容院へ行くのは。

すなわち、ある意味別人になりに行くってことです。

と言ってもしばらくすると、その髪型も見慣れてきて新鮮味が薄れていくのでしょうが、さて、人は何を求めて美容院へ足を運ぶのか…いまだ不思議に思います。

美しい髪の毛を維持するためには?

美しい髪の毛を維持したいというのは、女性なら誰もが目指すことですね!

どうやれば美しい髪の毛を維持できるのでしょうか?

結論から言ってしまうと美しい髪の毛を維持するためには、女性ホルモンが重要です。

女性ホルモンにはプロゲステロンとエストロゲンの二種類がありますが、綺麗な肌・女性らしい魅力的な体形・美しい髪の毛は、エストロゲンが必要不可欠なんです。

恋をする女性は綺麗になるということは昔から言われていますが、実はこれには科学的な根拠があったんです。

女性が恋をしてときめきを感じていると、脳内にある視床下部が刺激され、女性ホルモンの分泌量を増やせという命令を送るんです。

視床下部は幸福感やエクスタシー効果の有るドーパミンが沢山分泌されると刺激されるんです。

テレビに出ている人は、人から見られるのが仕事なので、常におしゃれや見た目を気にしているということもあり、綺麗になっていくんですね。

イケメンを見ているだけでもときめきを感じるので、イケメンは美容効果も兼ね備えているんですね!

女性ホルモンを増やすにはそれだけじゃなかった!

実は、女性ホルモンは食べ物からも摂取することができちゃうんです!

お豆腐や納豆などの大豆食品に含まれている大豆イソフラボンは、女性ホルモンと同じ働きをします。

大豆イソフラボンを適切に摂取することは、体内から綺麗を維持するために大切な役割をしています。

どうしても女性はエイジングが進行すると女性ホルモンの分泌が少なくなってしまいますよね。

40代前半からは更年期も始まるため、さらに分泌がなくなってしまいます。

それを補えるのが大豆イソフラボンなんです。

しかも、大豆食品は摂取しやすく体にもヘルシーなんです!

お豆腐は冷ややっこにしてそのまま食べてもおいしいですし、サラダに乗っけるのもgood!

納豆は日本人なら主食のおかずにできるからうれしいですね♪

さらに豆乳はそのまま飲めるので、外出先でも手軽に大豆イソフラボンが補給できちゃいます!